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証明書(住民票、戸籍)等の郵送請求

[2017年12月15日]

ID:1706

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次の証明書等は、郵送で請求できますので、ご利用ください。

※郵送請求にかかる返送までのおおよその期間
往復の配達日数や市民課での処理などの日数を含めておよそ1週間ほどの期間を要しています。日数に余裕をもってご請求ください。お急ぎの場合は、往復の速達郵便をご利用ください。

1.郵送請求で取扱う主な証明書等一覧

証明書等手数料一覧表
証明書等手数料請求できる人
戸籍謄本・戸籍全部事項証明書450円/通1.本人または同一戸籍に記載されている人(請求する戸籍の名欄に名前がある人)
2.本人または同一戸籍に記載されている人の配偶者
3.直系尊属・直系卑属(例:証明が必要な人の父・母・子・孫・祖父母等)※兄弟、姉妹、叔(伯)父、叔(伯)母、甥、姪は該当しません
4.本人から委任された人(任意代理人)
5.法定代理人(親権者、成年後見人など)
戸籍抄本・戸籍一部事項証明書450円/通
除籍謄本・除籍全部事項証明書750円/通
除籍抄本・除籍一部事項証明書750円/通
改製原戸籍謄本・抄本750円/通
戸籍附票謄本(全員)300円/通
戸籍附票抄本(一部)300円/通
身分証明書300円/通本人
独身証明書300円/通本人
受理証明書350円/通本人
住民票の謄本(世帯の全員)300円/通1.本人または同一世帯として住民票に記載されている人
2.本人から委任された人(任意代理人)
3.法定代理人(親権者、成年後見人など)
住民票の抄本(世帯の一部)300円/通
住民票除票300円/通
住民票記載事項証明書300円/通

※上の表に当てはまらない第三者でも、正当な理由がある場合に限り、その請求理由を明らかにして戸籍謄抄本、住民票等の請求を行うことができます。【第三者請求の方法】

2.郵送請求の方法

次の(1)~(5)を同封のうえ郵送で請求してください。
(1)交付申請書
(2)本人確認書類
(3)手数料
(4)返信用封筒および返信用切手
(5)その他の書類(必要に応じて)

送付先 〒526-8501(住所不要) 長浜市役所市民課 郵送請求担当

(1)交付申請書

次の交付申請書に必要事項をご記入ください。

または便せんなどの紙に以下の内容をご記入ください。

交付申請書の記入例(戸籍謄本の場合)
記入内容記入例
1.請求者住所
請求者氏名/生年月日
電話番号
1.請求者
住所 東京都千代田区本町1丁目1番1号
氏名 長浜 太郎(昭和61年7月7日)
 ※氏名は自署または記名押印ください。
電話番号 090-○○○○-△△△△
 ※昼間連絡のつくもの
2.請求者からみた証明が必要な人との関係2.請求者との関係 子
3.証明が必要な人の氏名/生年月日3.必要な人 長浜 花子(平成28年4月4日)
4.本籍4.本籍 滋賀県長浜市八幡東町632番地
5.筆頭者の氏名5.筆頭者 長浜 太郎
6.必要な証明書の種類と通数6.証明書 戸籍謄本 1通
7.使用目的7.使用目的 パスポート申請のため

(2)本人確認書類

請求者の氏名・住所が記載された有効期限内の官公署発行の証明書のコピーを同封してください。裏面に住所の記載があるときは、その部分のコピーも同封してください。(運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証、在留カードなど) ※通知カードは本人確認書類ではありません。

(3)手数料

手数料は、定額小為替(取扱窓口:ゆうちょ銀行または郵便局の預金窓口)にてお送りください。切手や収入印紙は、手数料として受け取ることができません。

※定額小為替には、受取人の住所・氏名を記入する欄や、切り離すことのできる端票がついていますが、記入したり切り離したりせずに、そのままお送りください。

(4)返信用封筒および返信用切手

封筒に請求者の郵便番号、住所(※)、氏名を記入のうえ、返信用の切手を貼ってください。
※返信先は請求者が住民登録している住所です。

 A 普通郵便の場合

通常郵便料金の82円切手(目安:戸籍全部事項証明書1~2通分)を貼ってください。
通数が多い場合は、92円切手または140円切手を貼ってください。
なお、定形外封筒を使用する場合は、通常郵便料金が120円以上必要です。

 B 速達郵便の場合

封筒の上部分に赤字で「速達」と記入し、上記の通常郵便料金に速達郵便料金280円を加えた額の切手を貼ってください。

(5)その他の書類(必要に応じて)

 A 証明が必要な人(本人)から委任された代理人が請求する場合

本人が自署および押印した、代理権限が確認できる書面(代理権授与通知書(委任状))が必要です。

 B 相続などで、戸籍に記載されていない配偶者、直系親族が請求する場合

戸籍に記載されている人との親族関係が確認できる資料が必要です。ただし、長浜市の戸籍(除籍)で親族関係が確認できる人は不要です。

  • 例1 父母の婚姻前の除籍謄本を請求する場合
     
    父母との親子関係がわかる戸籍(除籍)謄本などが必要です。
  • 例2 配偶者の婚姻前の除籍謄本を請求する場合
     
    配偶者との婚姻関係がわかる戸籍謄本などが必要です。
  • 例3 祖父母の戸籍(除籍)謄本を請求する場合
     
    (A) 請求者と父母の親子関係がわかる戸籍(除籍)謄本と (B)父母と祖父母の親子関係がわかる戸籍(除籍)謄本の両方((A)と(B))が必要です。

3.改製原戸籍とは

戸籍の様式は法改正により変更されています。改正前の戸籍を新しい様式に合うように書き写すことを「改製」といい、改製前の戸籍を「改製原戸籍」といいます。
長浜市は、合併前の旧市町単位で戸籍と附票を改製しています。

次のようなことを証明する場合は、改製原戸籍をご請求いただく必要があります。

  • 下表の戸籍改製日以前に死亡、婚姻、離婚などによって戸籍から除かれたこと
  • 下表の戸籍改製日以前に離婚、養子離縁をしたこと
  • 下表の戸籍改製日以前に誰かを認知したこと、養子にしたこと
  • 下表の戸籍改製日以前に帰化をしたこと
戸籍改製日一覧
地域戸籍改製日
 旧長浜市 平成11年12月 4日  
 旧浅井町 平成12年 5月27日
 旧びわ町 平成16年 9月25日
 旧虎姫町 平成17年 1月22日
 旧湖北町 平成14年 2月10日
 旧高月町 平成11年10月 2日
 旧木之本町 平成17年 1月22日
 旧余呉町 平成14年 1月26日
 旧西浅井町 平成17年 1月22日

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