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FAQ

代理人でも市税に関する証明書の交付申請できますか。

[2018年11月16日]

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回答

市税に関する証明書の交付は、本人以外の代理人の方でも交付申請が可能です。
代理人による申請方法については、本人または本人と本市で同一住所、同一世帯として住民登録されている方が申請される場合と、それ以外の方が申請される場合で異なります。

  • 長浜市内にて本人と同一住所、同一世帯で住民登録されている親族が代理人の場合
     ・代理人の本人確認書類(運転免許証、パスポート、健康保険証、年金手帳など)
     ・代理人の印鑑(自署の場合は不要)
     ・手数料
  • 上記以外の代理人の場合
     ・承諾書または委任状(証明が必要である本人の生年月日、押印(認印可、法人の場合は代表者印(丸印))が必要です。)
     ・代理人の本人確認書類(運転免許証、パスポート、健康保険証、年金手帳など)
     ・代理人の印鑑(自署の場合は不要。法人の場合は代表者印(丸印)の押印が必要です。)
     ・手数料
    ※本人が死亡している場合は、相続人が申請できます。本人が亡くなっていること、相続人であることが確認できる書類(戸籍謄本の写し等)が必要です。(本人の親が相続人になる場合は、本人に配偶者や子どもがいなかったことがわかる書類も必要です。また、本人の親も亡くなっていて、本人の兄弟が相続人になる場合には、親が亡くなっていることがわかる書類も必要です。)


事業所証明書については、承諾書は不要です。
軽自動車税納税証明書(継続検査用)は、承諾書不要ですが、対象車の標識番号及び納税義務者の住所・氏名もしくは対象車の標識番号もしくは車台番号下3桁の情報が必要です。


詳細につきましては以下のページをご覧ください。
市税などに関する証明

お問い合わせ

長浜市役所市民生活部税務課

電話: 0749-65-6508

ファックス: 0749-65-6013

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