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FAQ

電子証明書を記録した住民基本台帳カードの有効期限が切れてしまいましたが、どうすればいいですか?

[2017年3月30日]

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回答

住民基本台帳カードのICチップに格納している電子証明書の有効期限(発行日から3年)は、住民基本台帳カードの有効期限(発行日から10年)とは異なります。電子証明書の機能は電子証明書の有効期限まで、お持ちのカードで引き続きご利用できます。ただし、有効期限の切れた住民基本台帳カードは本人確認書類や証明書交付利用には使用できませんのでご注意ください。

社会保障・税番号制度の施行に伴い、住民基本台帳カードの新規発行・更新・再交付および住民基本台帳カードへの電子証明書の新規発行・更新は平成27年12月末で終了しました。平成28年1月からは、住民基本台帳カードの代わり、マイナンバーカードの交付が開始されています。
マイナンバーカードの交付開始に伴い、電子証明書はマイナンバーカードに発行・格納されることになるため、引き続き電子証明書の利用を希望される場合は、事前にマイナンバーカードの交付を受ける必要があります。
(マイナンバーカードには電子証明書が標準搭載されます。)

マイナンバーカードについて

内閣官房ホームページ/マイナンバー社会保障・税番号制度

マイナンバーカード総合サイト

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