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【コロナに負けるな】市民のためのおススメ運動紹介ページ

[2020年5月28日]

ID:8502

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

 新型コロナウイルス感染予防のための外出自粛等によって、多くの方が運動不足気味です。

 屋内中心の生活が続くと、活動量の低下から、免疫力の低下や他の病気の危険が高まったり、ストレス増大の原因になります。

 本ページは、運動不足等を解消するために国や県、各種団体が推奨する運動をとりまとめ、市民のみなさんが気軽に活用していただけるようにしています。

 コロナに負けない体力を保つため、自分にあった運動を見つけて取り組んでください。

1.安全に運動・スポーツをするポイント(全世代共通の考え方)

引用元:スポーツ庁(文部科学省)作成チラシ「安全に屋内・屋外で運動・スポーツをするポイントver.2(5月22日付)」

【一般的な体操の注意点】
(1)体調に気をつけ、体に痛みがあるときなどは無理をしないようにしましょう。
(2)寝起き直後は体への負担が大きいので避けましょう。
(3)運動中は息を止めずに自然な呼吸を心がけましょう。
(4)熱中症予防のため、水分補給や換気を適宜行いましょう。

 熱中症予防に関する専用ページはこちら(市専用ページ)(別ウインドウで開く)

2.ウォーキング時の感染予防方法(動画)

 屋外での散歩やウォーキングのために、新型コロナウイルス感染予防のポイントを動画にしました。
(リンク先:長浜市公式YouTube「はまーるtb」)
安心・安全なウォーキング方法紹介動画へリンク


動画内では出演者がマスクを着用していますが、5月26日付けで国より屋外で人と十分な距離(少なくとも2m以上)が確保できる場合には、熱中症のリスクを考慮し、マスクを外すよう促されています。

(引用元:厚生労働省・環境省「新型コロナウイルスを想定した『新しい生活様式』における熱中症予防」より 令和2年5月26日付)

3.運動メニュー紹介

 下記の画像を押すと特設サイトや運動・体操動画を閲覧することができます。


スポーツ庁特設サイト

スポーツ庁の専用サイトへリンク


スポーツ庁(文部科学省)の専用サイトです。
屋内(自宅)で行える子ども向けの運動あそびや中高齢者向きの体操など、運動・スポーツの好事例が紹介されています。

滋賀県提供動画

ストレッチ動画へリンク


ストレッチ体操の動画です。
ストレッチは血液循環の改善やリラックス効果があります。自宅でリラックスして行いましょう。
(画像・動画引用元:滋賀県ホームページ)

自重体操動画へリンク


自重トレーニングの動画です。
ストレッチで体をほぐしたら、自分の体の重さを利用した自重運動で筋力を維持しましょう。
(画像・動画引用元:滋賀県ホームページ)

ながら体操動画へリンク


ながら体操の動画です。
「運動する時間が無い方」向けに、家事をしながら、合間時間に運動するプログラムです。
(画像・動画引用元:滋賀県ホームページ)

ラジオ体操動画にリンク


琵琶湖のドローン撮影から始まる滋賀ならではのラジオ体操動画です。
滋賀の魅力がたっぷりつまった動画を見ながら体操しましょう。
(画像・動画引用元:滋賀県ホームページ)

スフラが紹介する親子でできる運動遊び

 ※「スフラ」はワールドマスターズゲームズ2021関西のマスコットキャラクターです。
運動遊び動画にリンク


滋賀県で作成した運動遊びプログラムPIC(ピック)から、おうちでできるメニューを紹介します。
子どもたちが夢中になる遊びが満載。必見です!!
(画像・動画引用元:滋賀県ホームページ)

運動遊び動画へリンク


滋賀県で作成した運動遊びプログラムPIC(ピック)から、自宅でできるメニューを紹介します。
体を動かしながら親子で対決!遊びながら運動できます。
(画像・動画引用元:滋賀県ホームページ)

長浜市

むし歯予防「お茶でバイバイ!ムシバイキン」ダンス動画


長浜市が作成したむし歯予防啓発ソング・ダンス「お茶でバイバイ!ムシバイキン!」の動画です。
虫歯予防を学びながら、楽しく踊りましょう。
(リンク先:長浜市公式YouTube「はまーるtb」)

ながはまきゃんせ体操動画へリンク


長浜市作成の中高年向き転倒予防体操「ながはまきゃんせ体操」の動画です。
主に下半身を鍛える体操です。
ストレッチ体操(柔軟体操)、筋肉トレーニング、クールダウン(柔軟体操)の順で進みます。
イスに座って行う方法も紹介しています。
(リンク先:長浜市公式YouTube「はまーるtb」)

ロコモチャレンジ!推進協議会特設サイト(日本整形外科学会)

 屋内中心の生活で運動不足になると、筋力や柔軟性の低下、骨密度低下などロコモティブシンドロームのリスクが高まります。

 ロコモティブシンドローム(ロコモ)とは、「立つ」・「歩く」・「走る」・「座る」といった日常生活動作に困る状態で、要介護状態の原因になります。

 下記のロコモチェック表で自分の体の状態を確認し、ロコモ予防トレーニングを行いましょう。


7つの項目はすべて、骨や関節、筋肉などの運動器が衰えているサイン。
1つでも当てはまればロコモの心配があります。

ロコモ予防トレーニングサイトへリンク


ロコモ予防トレーニングの紹介サイトです。
トレーニング動画も見ることができます。
(リンク先:ロコモチャレンジ!推進協議会サイト ロコモonLINE)

※ロコモチャレンジ!推進協議会はロコモを啓発し、ロコモに負けない社会をつくるため、公益社団法人日本整形外科学会と(株)博報堂で立ち上げた協議会です。

お問い合わせ

長浜市役所健康福祉部健康企画課

電話: 0749-65-7779

ファックス: 0749-65-1711

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

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